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日本再生ネットワークからの引用です。 阿比留様のブログから 以下を紹介されています。この中で太田氏が発言されたという下記の部分を紹介します。 速報・自民党人権問題等調査会が「笑顔」で再開 (07/12/3) (国を憂い、われとわが身を甘やかすの記−阿比留瑠比さん) http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/411296/ 本日の会合の中身・結論に関しては明日の紙面、またはこのブログで 改めて報告する機会があると思います。とりあえず、太田氏のあいさつはだ いたい次のようでした。 「人に足を踏まれた人の痛みは、足を踏んだ方は分からない。差別は、し た方は気付かないけれど、差別された方はずっと痛みが残る。」 この論は、かって昔、大阪で「木下差別文書」として騒がれ、部落解放同盟が暴れまくった時期に、朝田理論として持ち出され、当時の共産党によって論破された理論です。 今頃未だこの発言が出てくるのは、太田氏に対して、部落解放同盟から相当強烈な工作があったものと考えられます。それを使っているとは太田氏は理論水準が思い切り低いか、差別については「無知」であるのではないかと想像できるほどのものです。 |
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